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 日本列島は11日午後も厳しい暑さが続き、群馬県館林市で気温39・5度を記録するなど、関東甲信から九州にかけての140地点で35度以上の猛暑日となった。39・5度は今年の全国最高気温で、猛暑日の地点も最多。熱中症とみられる症状で病院に運ばれる児童、生徒らが相次いだ。気象庁によると、連日の猛暑で夜間も気温が下がりにくく、夜が明けると晴れた地点では日照で気温が再び上昇した。

共同通信