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 日本スケート連盟は30日、腹痛を訴えていたフィギュアスケートのソチ冬季五輪金メダリスト、羽生結弦選手(20)=ANA=が精密検査で「尿膜管遺残症」と診断され、同日手術を受けたと発表した。約2週間の入院とその後約1カ月の安静加療が必要で、2連覇が懸かる来年3月25日開幕の世界選手権(上海)出場に影響を及ぼす可能性も出てきた。

共同通信