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 【北京共同】中国の習近平国家副主席は15日午後、公明党の山口那津男代表と北京の人民大会堂で会談し、中国漁船衝突事件をきっかけに日本国内で高まっている中国脅威論を念頭に「北東アジアの発展は大事で、中国は発展に向けた覇権を求めない」と述べた。日中関係についても「日中はライバルというよりも、パートナーとして協力すべきだ」と強調した。9月の衝突事件後、習氏が日本の主要政党トップと会談したのは初めて。

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共同通信