外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】公明党の山口那津男代表と中国新体制トップの習近平共産党総書記は25日午前(日本時間同)、北京市内の人民大会堂で約1時間会談した。習氏は沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中対立について「立場の違いはあるが、対話と協議によって解決していく努力が重要だ」と表明。安倍晋三首相との首脳会談を「真剣に検討する」として、前向きに考える意向を示した。山口氏は安倍首相の親書を手渡した。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。









swissinfo.ch

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

共同通信