外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】29日付の中国紙、京華時報などによると、四川省平武県の林業局調査員がこのほど、ウシ科の動物ターキンの死骸を食べる野生のジャイアントパンダの写真を撮影することに成功した。調査員が設置した赤外線カメラが11月、肉を食べる全過程をとらえた。パンダは深夜、死んだターキンの肉を口いっぱいに「おいしそうに」ほおばっていた。ターキンは別の肉食動物に殺されたとみられる。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信