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 第47回衆院選は14日に投票、即日開票され、15日未明に全475議席が確定した。自民、公明両党は定数の3分の2(317)を上回って計325議席となり、安倍政権の継続が決まった。自民党は単独で290議席を獲得したが、公示前の295には及ばなかった。安倍晋三首相(自民党総裁)は24日に特別国会で第97代首相に指名され、第3次安倍内閣が発足する運びだ。民主党は公示前の62議席から73に上積みした。維新の党は1減の41議席だった。8議席の共産党は倍以上の21となった。

共同通信