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 野田政権発足後初の国政選挙となった衆院鹿児島3区補欠選挙は28日投開票され、自民党元職で公明党推薦の元厚労副大臣宮路和明氏(71)が、国民新党新人で民主党推薦の元衆院議員秘書野間健氏(54)ら3氏を破り、7回目の当選を決めた。野田佳彦首相にとって次期衆院選の前哨戦での敗退は、田中慶秋前法相辞任に続く打撃。自民、公明両党は早期の衆院解散を求め、29日召集の臨時国会で攻勢を強める。

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共同通信