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 自民党は4日、衆院選挙制度改革に関し、現行の小選挙区比例代表並立制を維持しつつ、比例代表の定数(180)を30削減する案を軸に党内調整を本格化させる方針を固めた。残る比例定数150のうち、30議席は得票率2位以下の政党に優先配分して中小政党に配慮する方向だ。今月中旬の取りまとめを目指す。細田博之幹事長代行の私案がベース。細田氏が本部長を務める党選挙制度改革問題統括本部などで意見集約を図る。

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共同通信