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 和歌山県は19日、南海トラフ巨大地震を想定した津波災害対応訓練を行い、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の新型輸送機MV22オスプレイ2機が参加した。自治体が主催する防災訓練に使用されるのは初めて。8月に横田基地(東京都)で実施された米軍単独の防災訓練にも投入された。

共同通信