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 【カイロ共同】イラクの警察当局は24日、イラク中部ディヤラ州の町で、国際テロ組織アルカイダ系武装勢力に誘われ、自爆テロ志願者になった可能性がある女性(19)を父親が殺害したと明らかにした。AP通信が伝えた。当局によると、イラク治安部隊が23日、武装勢力に関係があるとみられた女性宅を急襲。しかし女性はおらず、父親が「自爆テロを行おうとしていたため約1カ月前に殺害した」と自白。遺体が見つかった。

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共同通信