外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ニューヨーク共同】国連平和維持活動(PKO)局のミュレ事務次長補が7日、共同通信のインタビューに応じ、日本の自衛隊が7月に独立した南スーダンでPKOに参加すれば「非常に助けになる。間違いなく価値がある」と期待を表明、「生まれたての国には援助がいる」と訴えた。ミュレ氏は南スーダンの現状を「未開発であり、道路や橋が必要だ」と、陸上自衛隊の施設部隊による活動が求められるとした。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信