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 政府が南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に派遣する陸上自衛隊施設部隊について、当面5年間の活動を想定していることが分かった。複数の政府関係者が27日、明らかにした。派遣規模は最大で一時的に500人を超える見通し。政府は来月1日の閣議で派遣方針を確認し、自衛隊に派遣準備を指示する。PKOへの部隊派遣は過去、東ティモールでの約2年4カ月間が最長。長期化すれば隊員の安全確保が課題となりそうだ。

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共同通信