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 千葉県松戸市の路上で22日に見つかった「シアン化カリウム(青酸カリ)」と「硫酸」のラベルが貼られた容器の内容物がいずれも本物だったことが千葉県警の鑑定で分かった。県警が31日、明らかにした。松戸署が毒劇物法に基づいて鑑定したところ、3本の容器のうち1本に青酸カリが約300グラム、2本に硫酸が計約500グラム入っていた。青酸カリは少なくとも千人分の致死量に当たるとみられる。

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共同通信