外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 奈良市の興福寺で7日、白鳳期を代表する彫刻の名作で国宝の「仏頭」を80年ぶりに同寺東金堂に戻す「還座」が行われ、開眼法要が営まれた。仏頭を収蔵、展示していた国宝館が耐震改修工事で1年間休館するため、東金堂で拝観できるようにした。

共同通信