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 防衛省の折木統合幕僚長は9日の会見で、ソマリア沖の海賊対策で海上自衛隊の護衛艦が民間船舶を警護する距離を10月から東に約200キロ延長し、約1100キロとする方針を明らかにした。P3C哨戒機による警戒監視エリアも拡大する。波が高いモンスーンの時期が9月中に終わり、海賊事件の増加が予想されるためで、折木統幕長は「(延長する海域では)昨年から徐々に海賊が増えている」と述べた。

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共同通信