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 3日の閣議で報告された10年版「子ども・若者の状況および子ども・若者育成支援施策の実施状況」(子ども・若者白書)によると、09年の失業率は全年齢平均が5・1%(前年は4・0%)だったのに対し、15~19歳が9・6%(同8・0%)、20~24歳で9・0%(同7・1%)と若年層の雇用状況の悪化が浮き彫りとなった。フリーターの増加や企業の新卒者採用抑制など景気低迷の長期化が若年層を直撃。

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共同通信