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 【ロンドン共同】英国の最大野党、労働党は27日、強硬左派のコービン新党首が唱える核戦力放棄への路線変更について、南部ブライトンで同日開幕した党大会の議題から外し、是非をめぐる採決を見送ることを決めた。議題にするために必要な支持が得られなかった。コービン氏にとって打撃で、党内の亀裂の深さを見せつけた。

共同通信