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 【ロンドン共同】オリンパスの損失隠し問題で、不透明な資金の流れを指摘して解任された英国人元社長のマイケル・ウッドフォード氏は16日、米司法省の検察官らと今月末にもニューヨークで面会し、あらためて事情聴取に応じることを明らかにした。ロイター通信が報じた。ウッドフォード氏は21日にはロンドンでオリンパスの第三者委員会のメンバーと会う予定。

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共同通信