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 【ロンドン共同】英国のリアム・フォックス国防相が14日、防衛コンサルタント事務所を経営していたロビイストの友人を外国要人との会談に同席させたことなどの責任を取って辞任した。クリーンな政治を掲げているキャメロン首相にとって、同じ保守党のフォックス氏がスキャンダルで辞任するのは痛手。英メディアによると、首相は運輸相のフィリップ・ハモンド氏を後任の国防相に任命した。

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共同通信