【ロンドン共同】英下院は15日、欧州連合(EU)との離脱合意案の是非を採決する予定だ。与野党双方で反発が根強く、メイ首相は昨年12月の当初の予定を延期して事態の打開を目指したが苦境は変わらず、否決の公算がなお大きい。離脱日が3月末に迫る中、否決なら政治の混迷が長期化し、離脱の先行きは一段と不透明感を増す。

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