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 【シドニー共同】英国・オーストラリア系の資源大手BHPビリトンとリオ・ティントは18日、オーストラリア西部で進めていた鉄鉱石生産の合弁事業計画を断念すると発表した。事業統合によって価格がつり上げられるとの警戒感から鉄鋼業界などが反発する中、日本や欧州などの競争当局も公正な競争に悪影響を及ぼす恐れがあると懸念を表明、統合断念に追い込まれた。

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共同通信