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 安倍晋三首相は8月3日の内閣改造・自民党役員人事で、同党の茂木敏充選対委員長と稲田朋美政調会長を重要閣僚として起用する方向で検討に入った。高村正彦副総裁は留任で調整している。複数の政権関係者が30日明らかにした。首相は、頸髄損傷で入院中の谷垣禎一幹事長の処遇も含め、新たな態勢の構築へ人選を続行した。

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共同通信