外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 菅首相は8日午前、参院本会議での代表質問に対する答弁で、強制起訴される小沢民主党元代表が離党や議員辞職を否定したことに関し「自らが判断するのが基本」と述べた。小沢氏の判断を一定尊重せざるを得ないとの認識を示した発言。政府が閣議決定した財政支出約5兆500億円の追加経済対策を実施するための10年度補正予算案について「今国会の最大課題であり、成立に向け全力を挙げる」と表明した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信