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 高松市は13日、同市出身の作家菊池寛(1888~1948年)が執筆した怪奇小説「妖妻記」の自筆原稿が見つかったと発表した。オオカミの妖怪が登場する話で、昭和初期に一部の新聞に掲載されていたが全集や作品集には収録されておらず、専門家は「幻の作品で画期的な発見だ」としている。

共同通信