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 宮内庁長官として昭和天皇の「大喪の礼」などを取り仕切った藤森昭一(ふじもり・しょういち)氏が25日午前8時59分、敗血症のため東京都渋谷区の病院で死去した。89歳。長野県松本市出身。葬儀・告別式は7月1日午前10時半から東京都中央区築地3の15の1、築地本願寺第二伝道会館で。喪主は次女栗林香(くりばやし・かおり)さん。

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共同通信