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 徳洲会グループの幹部ら6人が逮捕された公選法違反事件で、徳田虎雄前理事長(75)の長女越沢徳美容疑者(50)が社長を務めていたグループ会社が、親族らに「業務委託」の報酬として年間で計約1億円を支払っていたことが16日、内部資料で分かった。

共同通信