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 児童虐待防止の在り方を検討する厚生労働省の専門委員会(委員長・松原康雄明治学院大教授)は28日、虐待による死亡事案のうち1歳未満の赤ちゃんが犠牲となるケースが多い状況を踏まえ、妊娠期から出産、育児期まで切れ目なく母親を支援する態勢の整備などを柱とする提言を大筋了承した。

共同通信