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 衆院解散後初めての日曜日を迎えた23日、与野党幹部は、安倍晋三首相が衆院選の最大争点と位置付けた経済政策「アベノミクス」の功罪をめぐり論戦を展開した。与党は雇用増や賃上げを実現したとして路線継続に理解を求め、野党は非正規労働者の増加や実質賃金の減少を指摘し政策転換を迫った。双方の主張の違いが鮮明になった。

共同通信