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 2日公示―14日投開票の衆院選を控え、与野党8党の党首による討論会が1日午後、東京・内幸町の日本記者クラブで開かれた。安倍晋三首相(自民党総裁)は「デフレから脱却するチャンスをつかんだ」と、自身の経済政策「アベノミクス」の成果を訴えた。民主党の海江田万里代表は「強権政治をこれから4年間続けるのか、今こそ流れを変えるべきだ」と訴えた。各党首はアベノミクスの是非や安全保障法制などの争点をめぐり持論を展開した。

共同通信