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 第47回衆院選は14日、全国各地で投票が進んだ。安倍首相(自民党総裁)の経済政策「アベノミクス」継続の是非を最大の争点に、首相の2年間の政権運営に有権者の審判が下る。自民党が単独で半数を大きく上回る「1強」体制を維持するか、民主党など野党が巻き返すかが焦点。総務省が発表した午後4時現在の投票率は全国平均29・11%で、前回2012年より5・76ポイント下回って低調だ。

共同通信