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衆院選、最多1504人の争い

 第46回衆院選は4日午後5時、立候補の届け出が締め切られた。全国300小選挙区に1294人が出馬、全国11ブロックの比例代表(180議席)と合わせて1504人(重複立候補を除く)の立候補が確定し、選挙戦がスタートした。各党党首の論戦は早くも本格化。衆院過半数をめぐる攻防が続く。全候補者数、小選挙区候補者数はそれぞれ最も多かった1996年衆院選の1503人、1261人を上回り過去最多となった。

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