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 第47回衆院選は2日午後5時、立候補の届け出が締め切られた。全国295小選挙区に計959人、全国11ブロックの比例代表(180議席)と合わせて1191人(重複立候補を除く)の立候補が確定した。共産党以外の民主党や維新の党などの野党が候補者を「一本化」した選挙区は194と大幅増となった。競合回避のため協力し、公示前勢力で半数を大きく上回る自民党1強体制に挑む。安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」をめぐる各党党首の論戦が激化した。

共同通信