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 総務省が28日に発表した今年3月末現在の住民基本台帳人口を基に、共同通信社が衆院小選挙区の「1票の格差」を試算した結果、最大格差は2・097倍で、格差2倍以上の選挙区は9に上った。参院選挙区の最大格差は4・759倍となり、格差4倍以上は6だった。【格差2倍以上の衆院小選挙区】北海道1区▽埼玉3区▽東京19、23区▽神奈川13区▽静岡5区▽愛知12区▽兵庫6、7区

共同通信