ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

衝突拡大、56人死亡

 【ヤンゴン共同】少数民族のイスラム教徒ロヒンギャと仏教徒の対立による緊張が続くミャンマー西部ラカイン州で、25日までに住民衝突が拡大し、地元政府によると56人が死亡、約60人が負傷した。関係者によると、衝突は21日から断続的に発生。家屋約2千軒と八つの宗教施設が焼かれるなどしたという。ラカイン州では6月に、ロヒンギャと仏教徒による対立が深刻化。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。