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 兵庫・尼崎の連続変死で、男女3人が衰弱死したとされる角田美代子被告(64)=別件で起訴=の自宅マンションで、バルコニーの監禁小屋には監視カメラが設置されていたことが6日、捜査関係者への取材で分かった。美代子被告の周辺関係者は「被告が1人で見ていた」と証言していることも判明。尼崎東署捜査本部は、被告が監禁した被害者が衰弱して死んでいくのを認識していた可能性が高いとみて殺人容疑での立件も視野に入れる。

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共同通信