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 東日本大震災の津波で町職員ら43人が犠牲になり、「震災遺構」として保存するか解体するかで意見が分かれている宮城県南三陸町の防災対策庁舎をめぐり、村井嘉浩知事は28日、町役場で佐藤仁町長と会談し、震災から20年の2031年までは県の所有とし、解体を事実上見送ることを提案した。

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共同通信