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 東日本大震災の被害が大きい岩手、宮城、福島3県の42市町村のうち、2016年度に「ふるさと納税」の返礼品を贈るのは約9割の38市町村に上ることが10日、共同通信の調査で分かった。震災直後の11年度は13市町村で、5年間で約3倍に増えた。全国での特典競争や風化で、見返りがないと寄付が集まりにくくなり、返礼品の新規開始や再開が相次いだ。

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共同通信