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 東日本大震災の被害が大きかった岩手、宮城、福島3県で、失業して雇用保険の失業手当を受けた人のうち、受給期間内に新たな職が見つけられず期間を延長した人が9月末現在で計1万2705人に上ることが7日、厚生労働省のまとめで分かった。昨年の9月末は3213人で、約4倍となっている。被災地での再就職は極めて難しく、厳しい雇用情勢があらためて浮き彫りになった。

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共同通信