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 東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県の仮設住宅での、いわゆる“孤独死”が8月末時点で、少なくとも81人に上ることが11日、3県警への取材で分かった。借り上げ住宅などで一人暮らしをしている被災者も多く、孤独死の数はさらに多い可能性がある。県別では岩手21人、宮城37人、福島23人で、65歳以上の高齢者は47人を占めた。

共同通信