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 東日本大震災で被災した岩手、宮城両県で、校庭に仮設住宅が建設された小中学校が64校に上ることが13日、分かった。体育の授業のためバスで運動場に行ったり、グラウンド代わりに近くの田んぼを利用したりする学校も。部活動にも大きな支障が出ており、各校とも厳しい現実に直面している。内訳は宮城29校、岩手35校。福島県では仮設住宅が建設された小中学校はなかった。

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共同通信