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補助金流用で幹部3人を解任

 秋田県フェンシング協会は20日、小中学生の選手強化などに充てるべき県補助金のうち約700万円を飲食費や交際費に流用するなど、不適正な会計処理をしたとして副理事長と事務局長、常任理事の3人を解任したと発表した。成田政志会長と和田一哉理事長は引責辞任した。いずれも19日付。同協会は、解任した3人について氏名は明らかにしていない。秋田市などによると、3人は市職員で、副理事長は元五輪選手。

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