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 総額約5兆900億円の追加経済対策を柱とする10年度補正予算案は、16日午後の衆院本会議で、与党と社民党の賛成多数で可決され衆院を通過した。関連法案とともに参院へ送付。参院予算委員会は18日から基本的質疑で審議を始める見通し。参院では野党が過半数を占めており補正予算案は否決される見込みだが、その場合でも憲法の規定で衆院の議決が優先されるため補正予算は成立する。

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共同通信