外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 民主党の羽田雄一郎、自民党の脇雅史両参院国対委員長は24日、国会内で会談、10年度補正予算案について、26日に参院予算委員会と参院本会議で採決を行う日程で合意した。参院では野党が否決される見通しだが、その場合でも憲法の規定で衆院の議決が優先されるため補正予算は成立する。脇氏は自民党が検討している仙谷官房長官への問責決議案に関し「提出は補正予算の採決に影響を与えないようにする」との考えも伝えた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信