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 鹿児島県西之表市長選は29日投開票が行われ、無所属6新人がいずれも法定得票数である有効投票総数の4分の1(25%)に達せず、公選法に基づく再選挙が決まった。総務省によると、この規定での首長選の再選挙は近年では2003年の札幌市、07年の宮城県加美町の例があるが、珍しい。

共同通信