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 大手スーパー西友(東京)の株式公開買い付け(TOB)をめぐり、元社外取締役がインサイダー取引をしていた疑いがあるとして、証券取引等監視委員会が金融商品取引法違反容疑で調査していることが5日、関係者への取材で分かった。TOBは世界最大の小売業、米ウォルマート・ストアーズが、西友を完全子会社化するため07年に実施。TOB実施の公表により、西友の株価は急上昇した。

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共同通信