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 西武の渡辺久信監督(48)は15日、5年連続で優勝を逃した責任を取って辞任すると表明。1年契約で臨んだ就任6年目の今季はレギュラーシーズン2位でクライマックスシリーズ(CS)に進んだが、ロッテに敗れて14日にファーストステージ敗退が決まった。渡辺監督は「5年連続で優勝できず、自ら責任を取ろうと思った」と辞任を決めた理由を話した。渡辺監督は2008年に2軍監督から昇格する形で監督に就任した。

共同通信