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 東北電力東通原発(青森県)の敷地内断層が活断層かを議論する原子力規制委員会の評価会合が20日開かれ、現地調査団のメンバー5人は「活断層の可能性が高い」との見解で一致した。1号機の原子炉建屋近くにある複数の断層が活断層である可能性も示された。東通原発は今後、詳細な調査や耐震性の見直しが必要になり、停止中の1号機を早期に再稼働するのは困難になった。停止期間も長期化する公算が大きい。

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共同通信