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 東京電力福島第1原発の汚染水漏えい問題を受け、原子力規制委員会は21日、福島県の沖合千~3千キロの北太平洋の約60地点で、本年度内に海水の放射性物質の濃度を測定する方針を明らかにした。汚染水漏えいの影響を懸念する声が海外でも高まっており、範囲拡大が不可欠と判断した。

共同通信