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解体の家から2600万円

 北海道剣淵町で民家の解体工事をしていた作業員が床下から現金約2600万円を見つけていたことが17日、道警への取材で分かった。家の所有者で、2年前に死亡した70代男性のものだったとみられ、近く工事をしていた建設会社から親族に返還される。道警などによると、16日、解体工事で出たごみを拾っていた作業員が、床下土の中から肥料袋に入ったブリキ製の小箱を発見。中には封筒に入った現金が計約2600万円あった。

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