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 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の国内委員会は24日、2017年の登録を目指す記憶遺産の候補として、上野三碑(所在地・群馬県)と、第2次大戦中に「命のビザ(査証)」で多くのユダヤ人を救った外交官・故杉原千畝氏の資料(岐阜県)を選定した。3~6月に全国から公募した16件の中から選んだ。

共同通信